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12/23(fri) 『 dazzbar Presents SLIP OUT 』 at LIVE ROXY SHIZUOKA (静岡)

静岡の年末一大テクノパーティー『SLIPOUT』が3年振りに帰ってきます!
スペシャルゲストはもちろん石野卓球さん!
PAにASADAさんが入り、出音も保証付きです。
ローカルアーティストは静岡のクラブを夜な夜な盛り上げている最高のメンバーが揃いました。
みんなでスペシャルな夜を楽しみましょう!

お得な事前予約は以下の予約フォームからお願いいたします。
https://forms.gle/aM5nSCdanzydGi5r8
チケット取扱店は11月28日(月)から販売開始となります。
ぜひ遊びに来てください!


『 dazzbar Presents SLIP OUT 』 @LIVE ROXY SHIZUOKA (静岡)
2022.12.23(fri) open 21:00

SPECIAL GUEST : TAKKYU ISHINO

DJ's : SHIGe / VITAMIN / KENSHI / SHOKI / MASUMI

dazzbar Lounge : KATSU / HIDE YOSHINO / AONO / HIROKI / SGN / MOCA

VJ's : KAMIYA ATSUSHI / VJ HIROSE / vj fuk@kichi

PA : ASADA (Airlab | LIFE FORCE)

PHOTO : RAW Snap

FOOD : delta / room9

CHARGE : ADV & Mail予約 4,000yen(1D) / DOOR 4,500yen(1D)
        お得な事前予約は以下の予約フォームからお願いいたします。
        → https://forms.gle/aM5nSCdanzydGi5r8

INFORMATION :
Hug Coffee(紺屋町店)
CATALOG
HEIGHTS
CORNERSHOP
The Light
evoluir
山海楼
NO TARGET Rise
Bar GREEN
dazzbar」 054-260-4212 静岡市葵区常磐町3-2-12 タケジビル2F
  ※チケット取扱店は11月28日(月)から販売開始となります。



TAKKYU ISHINO PROFILE】 :

1989年にピエール瀧らと"電気グルーヴ"を結成。
1995年には初のソロアルバム『DOVE LOVES DUB』をリリース、この頃から本格的にDJとしての活動もスタートする。
1997年からはヨーロッパを中心とした海外での活動も積極的に行い始め、1998年にはベルリンで行われる世界最大のテクノ・フェスティバル"Love Parade”のFinal Gatheringで150万人の前でプレイした。
1999年から2013年までは1万人以上を集める日本最大の大型屋内レイヴ"WIRE"を主宰し、精力的に海外のDJ/アーティストを日本に紹介している。
2012年7月には1999年より2011年までにWIRE COMPILATIONに提供した楽曲を集めたDisc1と未発表音源などをコンパイルしたDisc2との2枚組『WIRE TRAX 1999-2012』をリリース。
2015年12月には、New Orderのニュー・アルバム『Music Complete』からのシングルカット曲『Tutti Frutti』のリミックスを日本人で唯一担当した。
そして2016年8月、前作から6年振りとなるソロアルバム『LUNATIQUE』、12月にはリミックスアルバム『EUQITANUL』をリリース。
2017年12月27日に1年4カ月ぶりの最新ソロアルバム『ACID TEKNO DISKO BEATz』をリリースし、2018年1月24日にはこれまでのソロワークを8枚組にまとめた『Takkyu Ishino Works 1983~2017』リリース。
現在、DJ/プロデューサー、リミキサーとして多彩な活動をおこなっている。

www.takkyuishino.com








l author : AONO l 2022/12/01 Thursday| INFORMATION |
PIPELINE、ありがとうございました!
土曜日の「PIPELINE」 at COA に遊びに来ていただいた皆さん、そしてU-1くんSHIGeくんはじめPIPELINE関係者皆さん、ありがとうございました!
初めてのCOAでのDJ、今までにないラインナップと、刺激が多過ぎ楽し過ぎでした。
ローカルDJ,LIVE,VJ、皆カッコ良すぎ!
そしてゲストのAgeishiさん、緩急のつけ方や甘いトラックの抜き差し等々、ずっと聴いていたくなるグルーヴはすごく勉強になりました!
パーティーオープンからラストまで、ずっとフロアでローカルのプレイやフロアに注目してくれた姿はめちゃくちゃカッコ良かったし、緊張しましたがお話も沢山出来て嬉しかったです。
またAgeishiさん、静岡に来て欲しいです。








l author : AONO l 2022/11/29 Tuesday| INFORMATION |
11/26(sat) 『 PIPELINE 』 @COA (静岡)


今年の8月に大阪に行く機会があり、LOEさんとSAKIさんに紹介していただいたCOMPUFUNK RECORDSにほろ酔いでフラッと入ると、FOX-Xさんがなんとも心地の良いDJをしていました。
気分が良くなってお酒を頼むとAgeishiさんのDJが始まりました。
異郷の地でサンデーアフタヌーンなリラックスした雰囲気の中、身を委ねていると気がつけば現実から遠いところへ。「しまった明日は月曜だ!」と我に返って言ったかどうかは言ってないと思うが、とにかく心地の良い体験をした夏の暑い夜。

その後間もなく、COAからAgeishi さんゲスト回のお誘いをいただき、参加させていただくことになりました。
ローカルは静岡のクラブシーンを盛り上げている多彩なDJが会するという事で、どんな化学反応が起こるのか楽しみです。VJのHALくんは今やクラブVJの枠を超えて多方面にて活躍しているアーティストで、どんな形で楽しませてくれるのか期待しています。
個人的にはCOAでのDJは初めてだし、ローカルも初めてご一緒する方もいるので、すごく楽しみにしています。
ぜひ一緒に遊びましょう!


『 PIPELINE 』 @COA (静岡)

GUEST DJ : Ageishi

LIVE : FLA (CITY BOY / NSG / B.MASON)

DJs : AONO(WHOLE THE WHOLE) / Takahiro Igarashi (dogma) / SHIGe(Hi-hat / PIPELINE) / HAL(TEMPT)

VJ : HAL

CHARGE : ADV ¥2,000 / DAY ¥3,000

INFORMATION :
COA」 420-0035 静岡県静岡市葵区七間町11-5 イマココビル4F(エレベーター3F)

COMMENT :
音楽の異種亜種混合パーティー「PIPLELINE」
2013年より同コンセプトで展開しているPIPELINEは、過去に多種多様なアーティストをゲスト展開しつつ、独自の「ごった煮」感で様々なフロアを演出してきました。
そして来たる2022年11月26日土曜日!Funktion-One有する静岡屈指の音箱COAにて開催する今回は音楽狂をテーマに…誰よりも心から音を愛するミュージックラヴァーな人物を選出、敬意を持って選曲家 or アーティストとしてキャスティング致しました。
今回ゲストには日本が世界に誇るリビング・レジェンドDJ Ageishiさんを招いて開催します。
多様な音楽をこよなく愛する人は2022年11月26日土曜に是非ともCOAへ。



Ageishi (AHB pro.) PROFILE】 :

’73年東京赤坂MUGENでDJとして活動を始める。
’75年より、赤坂BYBLOSでソウル、ロック、ディスコミュージック(ガラージミュージック等)を中心に10年間活躍し、毎晩人々を踊らせ続けた。
’87年、六本木JAVA JIVEでレゲエ・アフロ・ラテン・スカ全般にワールドミュージックを中心にミックスしたDJスタイルを確立。
’89年クラブカルチャーのパイオニア的存在であった渋谷のクラブCAVEがオープンし、レジデンツDJとして招かれる。
’90年代初頭には、数多くのレギュラーDJをこなしクラブDJとしての地位を確立。
’90年代後期、活動拠点を大阪に移し、PEACE CAFEのサウンドプロデューサーとして数々のオリジナルミックスCDを手がけるなど、カフェ&ミュージックをキーワードに演出。
’01年より、WORLD(京都)にてレギュラーパーティーをスタートさせ京都のシーンにも影響を与える。
’07年9月、Jet Set RecordsよりMIX CD “BUD:01″をリリース。 その他、有線放送 各FM局の幅広い選曲を手掛け手腕を発揮している。
’07年10月、DJ34周年記念としてmontage(大阪)にて、34時間に及ぶ超 ロングセットプレイを敢行、DJの奥深さと感動を与え伝説を作った。
’11年3月,NorwayはPrins Thomas主宰のInternasjonalより Ackin’との共作”Rain Parade” 12inchをリリース。
今年で49年目、LivingLegend DJ Ageishiは今日もDJ道を歩み続けている。





l author : AONO l 2022/11/14 Monday| INFORMATION |
11/24(thu) 『SIN-ON #58』 @FNOOB TECHNO RADIO


ロンドンのテクノ専門ラジオ局FNOOB TECHNO RADIOのマンスリープログラム『SIN-ON』、58回目はAONOホスト回です。
今回はテクノレーベル「heel」を主宰するEISENさんをゲストにお招きします。
EISENさんは、8月のゲスト SAKIさんからご紹介していただきました。SAKIさん、ありがとうございます。

EISENさんのMIXは、緩やかな起伏で情景が変わってゆくディープなMIXの中に、エモーショナルな展開が組み込まれた多幸感を感じる心地よいMIXです。
AONOは、最近購入した雑多なトラックたちを1時間にまとめた踊れるMIXです。

11月の『SIN-ON #58』、2022年のAONO回ラスト、盛り上げていくので是非お聴きください!
サマータイム終了の為、21時スタート!


『SIN-ON #58』 @FNOOB TECHNO RADIO
2022.11.24(thu) 21:00~23:00(JP) ON AIR

21:00(JP)~ AONO (HOST)
22:00(JP)~ EISEN (from Tokyo)

視聴方法 :
Fnoob Techno Radio HP
※Fnoob Techno Radioホームページ上の「Tune in!」から再生ボタンをクリックしてご視聴ください。



EISEN (from Tokyo) PROFILE】 :

幼少期より多くの音楽に触れ、音楽を聴く感性を自然と身に付けて育つ中、17 歳でクラブミュージックに出会い、繰り出されるシーケンスの妙や感情を揺さぶられるようなその世界に引き込まれる。
そこからは、現在と変わらない、無垢な心で音を聴くというスタンスの下、様々なパーティーでクラブミュージックを吸収し、己のスタイルをフロアを通して築いてゆく。
主にハードテクノからミニマルまで幅広くセレクトし、自身のテクノ哲学に従いストーリーを組み立てる。
トラックメイクにおいては、国産テクノレーベル "Heel" を主催し気鋭のアーティストらの音楽を発信。
多角的なアプローチで作られるトラックには定評がある。

学生時代に大阪からスタートしたキャリアは、留学先であったメルボルンでも大きな評価を受け、現地のパーティーをロックし数々のパーティーや大型フェスティバルへの出演も果たした。
現在は拠点を東京へ移し活動している。

電子音の彩りの中に有機的な感覚や新たな感情を探求する。

Soundcloud : https://soundcloud.com/eisen_eisen_eisen
Heel Bandcamp : https://heel-japan.bandcamp.com/



【ABOUT SIN-ON】 :
SIN-ON, 2 hours monthly program of Fnoob Techno Radio hosted by Chang & AONO.

2018年7月よりChangとAONOがホストとなり、ロンドンのテクノ専門ネットラジオFnoob Techno Radio(www.fnoobtechno.com/radio)から発信する4週間毎のマンスリープログラム。
全国のテクノDJ、トラックメーカーを有名無名に関わらずゲストとして招き、ホストと各1時間ずつMIXを静岡発英国経由にて世界に発信。

2022年ON AIR
01/20(thu) HOST: CHANG / GUEST : SERi (from Shizuoka)
02/17(thu) HOST: CHANG / GUEST : PEAT (from Iwate)
03/17(thu) HOST: AONO / GUEST : SHOKI (from Shizuoka)
04/14(thu) HOST: CHANG / GUEST : Mai Takemura (from Nagano)
05/12(thu) HOST: CHANG / GUEST : John Monroe (from Okinawa)
06/09(thu) HOST: AONO / GUEST : Nov (from Tottori)
07/07(thu) HOST: CHANG / GUEST : Masanori Nozawa (from Tochigi)
08/04(thu) HOST: CHANG / GUEST : KAPI (from Sendai)
09/01(thu) HOST: AONO / GUEST : SAKI (from Osaka)
09/29(thu) HOST: CHANG / GUEST : Cogolo (from Tokyo)
10/27(thu) HOST: CHANG / GUEST : KOOL BIZ (from Aichi)
11/24(thu) HOST: AONO / GUEST : EISEN (from Tokyo)
12/22(thu) HOST: CHANG / GUEST :

Guest Archive
Reqterdrumer a.k.a Tomoya (from FUKUOKA) / Ryo KIUCHI (from FRANCE) / AMANO (from TOYOHASHI) / MASTER MASTER (from FUJI) / TAKEHIRO OKUYAMA (from KYOTO) / VITAMIN (from SHIZUOKA) / Ryusuke (from YOKKAICHI) / THE LEWD HERTZ (from TOKYO) / LOE (from OSAKA) / MONICA (from SHIZUOKA) / KAGAYAMA (from YAMAGATA) / Lyoma (from TOKYO) / Arisa Shirota (from TOKYO) / Ryoichi Komagome (from Tokorozawa) / KEITA (from Kanazawa) / Yuuki Hori (from FUKUOKA) / APEPA (from Toyama) / TAKA (from Niseko) / Acid Nagata (from Omiya) / MAREAM (from Tokyo) / YSK (from Shizuoka) / CAKRA (from Nagano) / Marco Gayo (from France) / DO SHOCK BOOZE (from Tokyo) / Cozzle (from Fukuoka) / dex (from Izu) / adachi (from Tokyo) / Kaito Komori (from Oita) / 909 state (from Takarazuka) / HIROSHI WATANABE (from JAPAN) / DJ Warp (from Kagoshima) / RIN (from TOKYO/SHIZUOKA) / SANJI (from NARITA) / DJ WADA (from JAPAN) / SAKUMA (from NIIGATA) / HARRY (from SHIGA) / TODOROKI (from Miyazaki) / Kazuyoshi Shimamura (from Nagano) / LOUDSPEAKER SURVEY (from Tokyo) / 松浦発電所 (from Shimane) / ZEN (from Okayama) / abend kollektiv (from Japan) / Takayuki Kamiya (from Akihabara) / SERi (from Shizuoka) / PEAT (from Iwate) / SHOKI (from Shizuoka) / Mai Takemura (from Nagano) / John Monroe (from Okinawa) / Nov (from Tottori) / Masanori Nozawa (from Tochigi) / KAPI (from Sendai) / SAKI (from Osaka) / Cogolo (from Tokyo) / KOOL BIZ (from Aichi) / EISEN (from Tokyo)

■FNOOB TECHNO RADIO
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l author : AONO l 2022/11/08 Tuesday| INFORMATION |
WHOLE THE WALLS ありがとうございました!
土曜日の「WHOLE THE WALLS」 at dazzbar に遊びに来ていただいた皆さん、KATSUさん、ありがとうございました!
ダズでお馴染みの友達から新しい出会いまで、沢山の方に来ていただき、とても嬉しかったです。
ゲストのWADAさん、コロナで2020年3月に延期になってから2年7ヶ月、一時はコロナに感染してとても心配していましたが、再開を果たすことができて嬉しかったです。そして素晴らしいプレイをありがとうございました!また是非やりましょう!
そしてWHOLE THE WALLSメンバー、お疲れ様でした。みんなで作り上げた感がある今回のパーティー、ものすごい達成感と、次への確かな一歩を感じることが出来ました。
「WHOLE THE WHOLE」と「WALLS」、引き続き共にマイペースにやっていきたいと思いますので、今後とも宜しくお願いします。












l author : AONO l 2022/10/31 Monday| DIARY |

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